眼球の屈折度を計ります。100年以上前から眼科医が用いています。精密な電子機器が開発されて最近の若い先生方はほとんど使わなくなっていますが、この機器を用いて行なう検影法は短時間で目の光学特性に関しての多くの情報を得る事ができますので院長は多用しています。